狼と香辛料 6

 2011-04-05
小梅けいと先生
小梅けいと先生


じゃが これはどういうことかや?


寺1
寺2
寺3

ちょっと前に行きました近所のお寺さん。
まだ桜はあんまし咲いてなかったのですが。
人ごみもなく、気持ちよかったなあ。

仕事のほうといえば。
店がつぶれそうな自粛モードはどこへやら。
掛けているメガネが変形するほどの忙しさ。
極端な!


「狼と香辛料」第Ⅵ巻。


原作小説は終わってしまったそうですが。
途中まで読んでいたのですがね。
なんとなく読まなくなっちゃったなあ。
一番面白いなあと思っていた第二巻辺りのところを小梅先生が漫画化。
羊飼いノーラ編の完結です。

面白い。
すごく面白いですよ。

目がキラキラ・ノーラの可愛さはもちろんのこと。
狼ホロに怯えるところとか。
ロレンスに色目?とか。
ホロが焼餅を焼くのも無理はありませんよね。

一方ホロといえば。
狼モードがメインでしたが。
モンハンの巨大モンスターを前にしたような圧倒さ。
神の領域ですよ。
なおかつヌイグルミのような可愛いというこれまた反則技。
ロレンスがコケにされたときの逆鱗にドキドキ。
すばらしい。




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