イエスタデイをうたって 7

 2010-11-20
冬目景先生
冬目景先生


あいつの真直ぐな瞳を見ると何も言えなくなる


ジェネオンさま
コミックスはまだ一巻しか買っておりませんが。
友人に影響されCDも買ってしまいました。
第三幕とか意味不明でしたが、組曲形式とは素晴らしい。
もうカッコよすぎます!


今日は「イエスタデイをうたって」第七巻。


一途な「ハル」に悪いなとは思いつつも。
元カノ?「シナコ」とヨリを戻しつつある主人公「リクオ」
空き巣事件やブッキングもあったりして。
仕事にかこつけて、何も言えないままズルズルと続く三角関係。
ついにリクオの口からハルに謝罪の言葉が・・・


× 振られるとは解っていたものの。
  純粋にリクオのことを想い続けていたハル。
  ついに敗退・・・
  なんてこった!
  もう、デコスケ金沢帰れよ!


 7巻まで続いたモドカシイ関係も終止符が。
  まだだ。
  エンディングは見えてない。
  大逆転すると確信つつもハル・ワールドを楽しもうじゃないですか。
  空き巣事件ですぐさまリクオを呼んだのは良かったね。
  2人きりの家で何か起こるんじゃないかとドキドキしましたが。
  そう甘くないか。




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