シュガーダーク 1

 2010-10-30
大岩ケンジ先生
大岩ケンジ先生


疑り深いモグラだね? ミミズフライでも食べるかい?


今日は「シュガーダーク 埋められた闇と少女」第一巻。


無実の罪で囚人となってしまった主人公「ムオル・リード」
彼は死ぬまで墓を掘る奴隷の身に。
連れてこられた墓地はただの墓地ではなく。
埋められるのは正体不明のモンスター。
墓場に不似合いな美少女も現れ・・・


× 原作者の新井先生のあとがきにもある「前半スローテンポ」
  確かにしっかりと描かれているのですが。
  第一巻読み終わって、意味不明。
  謎だらけで、どう評価していいものやら。
  原作ファン向けなんですかねえ。


 まだよくわからない世界観ではありますが。
  唯一の光?といいましょうか、美少女「メリア」の存在。
  綾波レイを彷彿とさせる不思議ちゃんではありますが。
  「友達になって」と言われただけでモジモジしちゃうところとか。
  純粋に可愛いなあ。
  どうか主人公と仲良くなりますように。




関連記事
スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://ariori.blog64.fc2.com/tb.php/2750-0cac023f
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫